2010年12月31日

Thu, Dec 30

  • 18:17  「真実の愛」を生きる者たちは、神の言葉、ロゴスを聞いている。「真実の愛」を生きる者たちは、心と体を分離せず、ロゴスの響きとひとつになる。こうして、「真実の愛」を生きる者たちは、何をしていても、神が語る「大いなる愛の物語」の至高の表現となる。


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2010年12月28日

2010年12月27日

Sun, Dec 26

  • 15:18  Sat, Dec 25 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/175973931.html

  • 22:12  魂は肉体に入り人間の心として顕われ出る。人間の心は自分を魂ではなく肉体であるとみなす。それが悲しみや苦しみを生む。しかし心と体が求めるものが、真の意味で一致したとき、真実が見えてくる。真実を選択すると、心と体は運命の赴くところへと自然に向かう。それは魂を至福に解放する神話的行為。


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2010年12月26日

2010年12月25日

Fri, Dec 24

  • 03:57  Thu, Dec 23 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/174879115.html

  • 14:36  出会いが本物であれば、運命の赴くところへ自然に向かっていく。心の交流は驚くほど急速に深まり、運命の姿形が眼前に浮かび上がる。心が避けてきた困難にも直面するが、大いなるものに支え導かれ、旅を完遂し「夢」を成就する。それが「真実の愛」の神話。


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2010年12月24日

2010年12月23日

Wed, Dec 22

  • 03:57  Tue, Dec 21 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/174440443.html

  • 19:14  内面の深い領域を探究することは危険を伴う。見たくないもの、触れたくないものに出会うかもしれない。それでも勇気と希望があれば、この道を進める。そして慈悲と智慧に支え導かれることで、きっと自己の真実の姿を発見する。純粋無垢なもの、イデアそのものが輝く本源に、到達する。それが神話の旅。


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2010年12月22日

2010年12月21日

Mon, Dec 20

  • 14:20  Sun, Dec 19 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/174237646.html

  • 22:29  「愛」の無垢で闊達な自己表現を許すと、本当のコミュニケーションを抑制していたものが溶解し、心の躍動や微かなささやきが、天上の音楽のように響いてくる。何を語っても、そこには、あたたかさとやさしさがあり、軽やかなユーモアが顔をのぞかせ、思いやりと利他の心に溢れ、慈悲の抱擁がある。


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2010年12月20日

Sun, Dec 19

  • 03:57  Sat, Dec 18 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/174036960.html

  • 21:42  何が原因であれ、「せつなさ」を感じたら、それは真実の「愛」への入口である。「せつなさ」の奥にある悲しみや苦しみをすべて受け止め、純粋で繊細な被膜で覆うのが「愛」。この限りなく薄く透明な被膜に気づいたとき、僕らの心は、「せつなさ」に震える。

  • 21:43  悲しみや苦しみをすべて受け止め、純粋で繊細な被膜で覆う「愛」。そのあまりに傷つきやすそうに見える様子に、「せつなさ」が募る。だが「愛」の被膜は、決して破れず、傷つかず、あたたかくやさしく心身を包み込む。その絶対の安心感の奥に、永遠の至福が宿る。


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