2010年11月30日

Mon, Nov 29

  • 03:57  Sun, Nov 28 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/171087552.html

  • 22:16  英雄が、旅を途中でやめて安寧を得たとしたらどうか。やがて「夢」を捨てたことで人生が成就していないことを思い知るだろう。そして既に時遅しであることを知って深く後悔するだろう。

  • 22:17  英雄が、旅を続けて失敗したらどうか。「夢」を追いかけ自分の人生の真実に従ったことに納得するだろう。そして生きるに値する人生を生き切った挑戦者の内側には不滅の栄光があることを知り、満足するだろう。


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2010年11月29日

Sun, Nov 28

  • 03:57  Sat, Nov 27 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/170949105.html

  • 10:37  同感です。共創、創発の旅ですね。RT @egginthesky @Tatsuo_Umemoto 互いの夢もまた干渉しあって新しい夢となってこそ「成す」へのエネルギーになるような気がします。また、「成す」先も変わっていく。人間はそういうエネルギーなしには人間ではないのでしょうね。

  • 16:36  英雄の神話の旅の選択肢は、2つしかない。旅を途中でやめるか、前進し続けるか。失敗する「恐れ」に囚われてやめる者。「勇気」の美徳に目覚めて前進し続ける者。僕の内側を旅する英雄は、どちらを選択するのか。


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2010年11月28日

Sat, Nov 27

  • 03:57  Fri, Nov 26 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/170836732.html

  • 10:56  RT @angelakiko: 人は信念と共に若く 疑惑と共に老いる。   人は自信と共に若く 恐怖と共に老いる。   希望ある限り若く  失望と共に老い朽ちる。 大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、 そして偉力の霊感を受ける限り、人の若さは失われない。 サ ...

  • 22:08  何かを成そうとするには心のエネルギーがいる。そのエネルギーはどこから来るのか。「夢」の大きさ、深さ、豊かさから来る。そして互いの「夢」の一部になる仲間の存在から来る。何かを成すということは、同行二人の旅である。それが「夢」を大きくし、現実を変えていく力となる。


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2010年11月27日

Fri, Nov 26

  • 03:58  Thu, Nov 25 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/170707116.html

  • 18:29  僕らの魂の本質は、子犬のように純粋無垢で無邪気だ。喜びに溢れ走り回る。全天を覆う「大いなるもの」が、この小さな子犬を祝福している。純粋無垢な「愛」が走ると、世界が微笑む。この無邪気な「愛」が宇宙を見上げると、「大いなる愛」が見つめ返す。その時、無垢の魂が至福の未来に走り出す。


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2010年11月26日

2010年11月25日

Wed, Nov 24

  • 03:57  Tue, Nov 23 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/170456615.html

  • 22:07  生きることの「美しさ」。悲しさ、つらさ、虚しさを包摂する「美しさ」。二度と成就しないこと。二度と会えない人。戻ってこない過去。実現しない未来。その失意と喪失感の中から、生きることの「美しさ」が立ち顕われる。イデアの光輝を見る瞬間。


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2010年11月24日

Tue, Nov 23

  • 03:57  Mon, Nov 22 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/170338960.html

  • 19:50  魂は決して衰えない。魂は老いることがない。魂はいつも新しく若々しい。馥郁とした香りを放ち、妙なる音楽を奏でている。魂は全宇宙から祝福され、「永遠の今」を生きている。僕らはただ、そのことを忘れているだけ。いつ思い出すのだろう。

  • 20:46  RT @hiroshitasaka: 昔から経営の世界で語られてきた格言があります。 「経営者として大成するのは、悪いことができて、悪いことをしない人間である」 若き日に、意味を理解できなかったこの言葉。永い歳月を歩み、その深い意味を知りました。 「風の便り」185便 h ...

  • 20:54  RT @emiJGD: ジャズフェスで受賞の米国の若きジャズピアニストKeelan Dimick。10歳からTM瞑想を続けている。TMは彼のトレーニングの主要な部分であり演奏の準備でもある。「超越する時、深い安息と静寂と至福を経験する」。美しい演奏のビデオも。  http ...


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2010年11月23日

Mon, Nov 22

  • 03:57  Sun, Nov 21 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/170217633.html

  • 22:50  「心の交流」の大切さ。心と心が純粋に触れ合い共鳴することは素晴らしい。本当に深く「心の交流」をしていけるようになることは、人間的な生き方の王道ではないか。尊敬と親しみと好意の深さにおいて、それはとても純粋で美しいもの。少しでも近づきたい。


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2010年11月22日

Sun, Nov 21

  • 03:57  Sat, Nov 20 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/170106297.html

  • 20:41  『桜田門外ノ変』を観た。テロリズムを美化する映画にはしない、という監督の意志が伝わってきた。井伊大老襲撃を前半にもってきた脚本は成功したと思う。後半で、事件の「原因」と「結果」を追い、時代の息遣いを伝える。それはたった150年前のことであった。

  • 20:41  『桜田門外ノ変』。江戸時代の鎖国の歴史の中でも、武士の意識は「忠君」から「忠藩」に移行し、幕末には脱藩をして「忠国」に殉じるようになる。それはアヘン戦争に敗れた清国の二の舞になりたくないという思いであった。グローバル化の圧力に晒された150年前と今日の姿をどう見るか。

  • 20:42  『桜田門外ノ変』。世の中を変えるために極端な行為に走るとき、それは予想外に大きな犠牲を伴う。この映画は、歴史の重みと、無名の人々の生き方を丁寧に紡ぎ、私たちの「今」につなぐ。そして思う。ブッダが唱えた「中道」は、いつの時代にも、最も生きた智慧として差し出されていることを。


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2010年11月21日

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