2010年07月31日

Fri, Jul 30

  • 10:07  参考情報をありがとうございます。個人的には、カウンセリング、コーチング、コンサルティングの3つが協力・融合すると良いと考えています。RT @shinodakoji 安村氏の書籍は2冊読みましたが、コーチングというよりはマネジメントやコンサルティング寄りのイメージを私は受けました。

  • 10:10  フォローありがとうございます。トイプードルかわいいですね。我が家にはミニチュアダックスがいます。RT @satochanhai @Tatsuo_Umemoto フォローさせていただきます。よろしくお願いします。

  • 10:56  Thu, Jul 29 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/157904882.html


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2010年07月30日

Thu, Jul 29

  • 10:56  Wed, Jul 28 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/157799636.html

  • 14:49  エニアグラムのコーチングへの応用は興味深いテーマです。どういった点が特に課題や問題となっているのですか?RT @shinodakoji ・・・エニアグラムコーチング・・・

  • 16:46  ジェームス・ボネット著『クリエイティヴ脚本術』を読んで最も感銘を受けたことは、物語の本質は「今、ここ」で創造され刷新されるという洞察。それを最も純粋に表現したものが口承の伝統である、という。物語の本質は、「語り」と「創造」の同期、共鳴、対称性にある。

  • 16:47  物語は、文字や映像にした段階で、ある姿に固定化し、創造の「火」を喪失する。物語の本質は、文字通りストーリー・テリングであり、語り手(ストーリー・テラー)が、「語り」の瞬間に物語の本質と一体化し、再創造し、世界を刷新するところにある。これこそが神話の「火」の本質的作用である。


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2010年07月29日

Wed, Jul 28


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2010年07月28日

Tue, Jul 27

  • 10:16  Mon, Jul 26 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/157574414.html

  • 21:23  昨日、エニアグラムを真摯に学び、ご自身のセミナービジネスでもエニアグラムを取り入れているY氏と会食。「自己発見」し「自己探究」することへのニーズが、果たしてビジネスの現場にどれだけあるか、というテーマを話し合った。

  • 21:23  Y氏の話を伺っていると、企業はますます”即効薬”を求めているのかもしれない、と感じた。エニアグラムは、きわめて有用で有益な心理学理論である。しかし、即効性を求めると、逆効果となる。難しいテーマだ。本当に必要なものは、しばしば簡単に見過ごされる。


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2010年07月27日

2010年07月26日

Sun, Jul 25

  • 04:02  Sat, Jul 24 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/157341942.html

  • 19:10  リソ&ハドソンは、「人を性格タイプという箱に入れない」と表現している。人を「箱=パターン化された自己認識」から解放するのがエニアグラム。

  • 19:13  エニアグラムの9つのタイプは、円環の周囲に順番に配置されている。エニアグラム図は、すべてのタイプがつながっていること、そして、すべてのタイプはひとつの源から生じることを象徴している。

  • 19:21  エニアグラム図は更に、タイプ(数)を幾何学的な線で結んでいる。たとえばタイプ9は、タイプ6とタイプ3とつながっている。これが分裂(ストレス)と統合(成長)の方向となる。エニアグラムは、タイプをダイナミックに捉えており、心理構造の描写は、タイプという”箱”を軽々と超えて展開する。

  • 19:25  そしてウィング。エニアグラムの特定のタイプの両隣の数がウィングになる。そのいずれかが利き手のような役割を果たす。これが、タイプの性格のダイナミクスに、独特の陰影をもたらす。


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2010年07月25日

Sat, Jul 24

  • 10:14  Fri, Jul 23 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/157274131.html

  • 21:26  【ジェームス・ボネット著『クリエイティヴ脚本術』】「火」は、人類の集合的無意識に潜む「叡智」のメタファー。この「火」を熱源として、物語が無限に創造される。著者のボネットは、神話の円環を「大きな物語」を形成するストーリー・ホイール(物語の円環)とみなす。

  • 21:27  【ジェームス・ボネット著『クリエイティヴ脚本術』】物語の円環は、主人公たるヒーローが「善きもの」に導かれて上昇する過程と、「悪しきもの」に魅入られてアンチ・ヒーローとなり下降する過程の繰り返しとなる。物語世界は、上昇と下降を繰り返しながら、全体として進化していく。

  • 21:28  【ジェームス・ボネット著『クリエイティヴ脚本術』】円環を8つの段階に区分し、上昇の4段階を「お伽噺」「古典」「伝説」「神話」、下降の4段階を「反神話」「反伝説」「反古典」「反お伽噺」と呼ぶ。

  • 21:28  【ジェームス・ボネット著『クリエイティヴ脚本術』】「お伽噺」は主人公自身のことと家族との関係、「古典」は社会との関係、「伝説」は世界との関係、「神話」は宇宙や霊との関係を描く。

  • 21:29  【ジェームス・ボネット著『クリエイティヴ脚本術』】以上の8段階を跨ぐ形で、物語の8つのパッセージ(通過点、道程)が生まれる。それらは「分離」「通過儀礼」「統合」「再生」「執着」「退行」「疎外」「死」となる。前半の4つはヒーローの旅であり、後半の4つがアンチ・ヒーローの旅となる。


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2010年07月24日

Fri, Jul 23

  • 11:42  Thu, Jul 22 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/157186857.html

  • 22:21  自戒を込めて書いています。自分の性格はこうだとパターン化すると、つい限界を設けたりしてしまい、未知の領域を見なくなりますので。RT @soleilhn ありがとうございます。よくわかりました。 RT @Tatsuo_Umemoto「私はタイプ△」というのはすべて仮説にすぎません。


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2010年07月23日

2010年07月22日

Wed, Jul 21

  • 04:01  Tue, Jul 20 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/156957093.html

  • 14:40  はい、それでいいと思います。「私はタイプ△」というのはすべて仮説にすぎません。人は9つのタイプの要素をすべて持っています。自己の本質を探究する旅に終わりはない、というのがエニアグラムの捉え方。RT @pyanko_now そうすると、どちらも当てはまるような気がします(^_^;)

  • 18:46  ジェームス・ボネット著『クリエイティヴ脚本術』(フィルムアート社)を読了。キャンベルの神話学やユングの心理学に基づいて体系化された映画脚本術の本。原題は『神々から火を盗むSTEALING FIRE FROM THE GODS』。世界中の物語の根幹に、神話の「火」がある。

  • 18:55  性格タイプは「気質」、すなわち生まれ持ったもの、とエニアグラムではみなしますので、生涯に渡って変わりません。ただ、人間的に成長・成熟していくと、タイプの奥にある本質がより顕われるようになります。RT @pyanko_now タイプというのは、途中で変わったりもするのですか?

  • 22:01  一度スターウォーズの円環をノンストップで一周してみたいと思っています。RT @otohaba 今BSでスターウォーズやってますね!キャンベルの神話学と照らし観ています。

  • 22:10  ツイートありがとうございます。リソ&ハドソン理論では、感情センター(フィーリングセンター)のテーマは「恥」ですが、恥の原因が過去にあるという意味で、確かにそこから「後悔」というテーマも出てきますね。RT @kishunakan_b 情の系(2,3,4)は「後悔」(過去)


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