2010年06月30日

Tue, Jun 29

  • 10:25  Mon, Jun 28 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/154817539.html

  • 15:06  確認です。以下が「融和型」の特徴:「周りに気を遣い、自分の事情があっても相手に合わせて対応する」「人の事情を優先するので、自分のことが後回しになる」「責任感が強く頑張り過ぎる傾向があり、やるべきことを終えないとリラックスできない」RT @pyanko_now 「融和」に努めるほう

  • 15:10  念のため以下が「遊離型」:「自分から積極的に人の元に出向かないが、周囲で何が起きているかには敏感」「自分の内側に独自の世界をもっており、割合すぐにその世界に入れる」「内面の世界はイメージ豊かであったり、情感に満ちていたり、独創的な考えであったりする」RT @pyanko_now

  • 15:12  あと以下が「自己主張型」:「自分の目的が明確でやればできるという気持ちが強く、どうすれば達成できるかわかっており、実現のために積極的に行動する」「現状維持よりも新しいことを率先して始める傾向がある」「話を聞くよりも自分の話を優先して話題の中心になる」RT @pyanko_now


Powered by twtr2src.
posted by Tats at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月29日

2010年06月28日

Sun, Jun 27

  • 04:04  Sat, Jun 26 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/154591077.html

  • 21:12  ルドルフ・タシュナー著『数の魔力―数秘術から量子論まで―』(岩波書店)を読み始めた。「数象徴学が挫折するのは、数に対してあまりにも過剰なファンタジーを抱くことによってではない。」(P30)。

  • 21:14  「むしろ数象徴学がピタゴラスの要求を満足させられないのは、耐えがたいほど凡庸な数秘術の処方箋に頻繁に見られるように、世界に対してあまりにも過小なファンタジーしか持ち得ていないからなのだ。」(前掲書P30)---同感である。

  • 21:26  数秘術は、歴史のどこかで「数」の本質を忘れ、思考の迷路に入り込んでしまったのではないか。「数」が内包するエネルギーを直接体験し理解する前提は、思考・感情・本能の3つのセンターの調和・統合にある。分裂の方向に分析しようとする心理を解き、統合の方向に心身を委ねる。


Powered by twtr2src.
posted by Tats at 09:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月27日

Sat, Jun 26

  • 10:10  Fri, Jun 25 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/154505038.html

  • 14:52  「実際行動の在り方」と「感情的反応」のパターンで判断するのが基本です。RT @pyanko_now その先は、どうやってしぼるんですか? RT @Tatsuo_Umemoto: であれば「タイプ1」「タイプ8」「タイプ9」の3つに絞られますね。

  • 14:56  「実際行動の在り方」については、「自己主張」が強いか、逆に「遊離」してあまり主張しないか、あるいは両者の中間的で、人々の「融和」に努めるか、の3パターンがあります。どのパターンが自分らしい、といういう感じですか?RT @pyanko_now その先は、どうやってしぼるんですか?


Powered by twtr2src.
posted by Tats at 04:04| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月26日

2010年06月25日

Thu, Jun 24


Powered by twtr2src.
posted by Tats at 10:18| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月24日

Wed, Jun 23

  • 21:44  この5年間の時間の経過を思う。神話の英雄の旅は、現実に生きて体感する実存的な道である。

  • 21:45  相対の時間が登場し、旅が不可逆となったとき、それはひとつの決意に結実する。「元には戻れない。前進するのだ。」

  • 21:45  ・・・その聴こえない声に促されて、内なる英雄は、前を見据える。すべての瞬間が新たな旅立ち。


Powered by twtr2src.
posted by Tats at 09:28| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月21日

Sun, Jun 20

  • 10:20  Sat, Jun 19 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/153853865.html

  • 16:47  3つのセンターは3つの時間感覚でもあります。本能Cは「現在」、感情Cは「過去」、思考Cは「未来」。「現在」起きていることに「怒り」を感じるなら本能C、 「未来」に起きそうなことに「不安」になるなら思考C、逆に「過去」に起きたことを「恥」じるのが感情C。RT @pyanko_now

  • 16:55  あと、思考センターであれば「分析的」「言語的」でエネルギーの中心が頭に近い感じであり、本能センターであればより「身体感覚的」であり腹にエネルギーの重心が降りる感じになります。「RT @pyanko_now 今は、本能Cと思考Cが入り交じった状態のように感じます。


Powered by twtr2src.
posted by Tats at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月20日

2010年06月19日

Fri, Jun 18

  • 10:23  Thu, Jun 17 | http://tatsuo-umemoto.seesaa.net/article/153636126.html

  • 18:43  苦境がもたらす内面の動きを知ることで、より良い対処ができるようになることを願っています。3つのセンターには、それぞれテーマがあります。本能センターは「自立」、感情センターは「関心」、思考センターは「安定」。RT @pyanko_now 私は、3つのタイプのどれにあたるのだろうか?

  • 18:48  「自立」が阻まれると「怒り」が生じます(本能C)。「関心」が得られないと「恥」を感じます(感情C)。「安定」が損なわれると「不安」に苛まされます(思考C)。どの感覚が相対的に強いかで、ある程度センターを特定できます(抑圧されていることも多いですが)。RT @pyanko_now


Powered by twtr2src.
posted by Tats at 04:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。